熊谷喜八シェフ監修のステキスイーツ、ローソンで地域・期間限定発売

2015/02/14 09:20

熊谷喜八シェフ監修 チョコ&ラズベリーのケーキローソンは2015年2月13日、熊谷喜八シェフ監修のスイーツ3点「チョコ&ラズベリーのケーキ」「サバラン(伊予柑ピール入)」「フルーツトライフル」を同年2月17日から順次期間限定、関東甲信越地区の同社店舗(ローソンマート、ローソンストア100、ナチュラルローソン除く)限定で発売すると発表した。価格は330円から399円(税込)(【発表リリース:【関東甲信越】大人向けの本格スイーツ3品発売】)。

↑ 熊谷シェフ監修スイーツ3種「チョコ&ラズベリーのケーキ」「サバラン(伊予柑ピール入)」「フルーツトライフル」
↑ 熊谷シェフ監修スイーツ3種「チョコ&ラズベリーのケーキ」「サバラン(伊予柑ピール入)」「フルーツトライフル」

熊谷喜八シェフは世界的に活躍しているシェフの一人で、レストラン「KIHACHI」のオーナーシェフ。2011年には厚生労働省の「卓越技能章 現代の名工」を受章している。今回登場するスイーツ群は、見た目だけでなくスプーンを入れてひと口目を食べようとする時からその感覚を楽しめるように、チョコレートを間に挟んだり、ホワイトキュラソーが染み込みやすいブリオッシュ生地を使うなど熊谷シェフ独自の視点、経験が活かされたデザインが施されている。また原材料にもこだわりを見せ、ベルギーのピュラトス社のチョコレートやラズベリーソースなどを用い、まさに洋菓子専門店で人気のメニューを味わえるように仕立てられている。

登場するスイーツは全部で3品「チョコ&ラズベリーのケーキ」「サバラン(伊予柑ピール入)」「フルーツトライフル」。いずれも多層な素材を一つにまとめ上げ、スプーンを入れた時に異なる柔らかさで覚える感覚の妙、口に運んで舌で楽しむ際に得られるそれぞれの食材の奥深さに加え、多数の味わいの重ねあわせによる面白さと変化を堪能することができる。中でも2月17日から発売の「チョコ&ラズベリーのケーキ」では、ラズベリームースの色合いの鮮やかさと、各種チョコレートの組合せによる食感の巧みさに、芸術的な美味しさを覚えるに違いない。

発売期間は「チョコ&ラズベリーのケーキ」が2月17日から3月16日、「サバラン(伊予柑ピール入)」が2月17日から3月2日、「フルーツトライフル」が3月3日から3月16日となるため、同時に2種類がスイーツ群のケースに並ぶこととなる。洋菓子専門店でケース越しに目に留める宝石箱の中身のようにきらびやかさに見とれながら手にとり、自宅などでその旨味に舌つづみを打つことになるだろう。


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