コンビニは飽和状態!?人口減少の中で大手3社が目指す“個性” 生き残りの戦略はへの解説コメント

2026/01/03 18:30



主要コンビニの店舗数は次の通り(2025年11月時点)

セブン-イレブン 21634
ファミリーマート 16379
 (エリアフランチャイズ込み)
ローソン 14670
ミニストップ 1796
デイリーヤマザキ 1266
セイコーマート 1198
NewDays 617

大手3社店舗数の動向だが、公開統計値の限りでは、2018年ぐらいまでは各社とも増加傾向を続けていたが、それ以降は

セブンイレブン わずかに増加の動き
ファミリーマート 横ばいから2024年に減少、そして再び横ばい
ローソン ほぼ横ばい継続

とそれぞれ微妙に異なる動きをしている。ちなみにミニストップは微減で継続中。

直近月の前月比はセブン-イレブンがプラス26店舗、ファミリーマートがプラス14店舗、ローソンがマイナス4店舗となっている。

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