夫婦でも寝室は別々で悩みが解決?「睡眠離婚」の驚くべき効果 専門医おすすめの夫婦のタイプと注意点への解説コメント

2026/01/18 18:12



ベビーカレンダー「夫婦の寝室事情」(30~59歳の子どもがいる既婚女性165名対象)によると、配偶者と同じ寝室で寝ているかとの問いには

同じ部屋で同じ布団・ベッドで寝ている…28.0%
同じ部屋で違う布団・ベッドで寝ている…39.1%
違う部屋で寝ている…32.9%

となり、3割強が本文にある「睡眠離婚」状態。違う部屋で寝ている人に理由を聞くと

生活習慣の相違から…38.2%
夫のいびき・寝言がうるさい…38.2%
子供が生まれたから…27.3%
快適な室温があわない…10.9%
習慣的に…10.9%

との結果が出ている。

なお因果関係ではなく相関関係だが、違う部屋で寝ている夫婦は、同じ部屋で寝ている夫婦と比べて、夫婦仲が円満ではない・円満か否か分からない率が高い結果が出ている。


ベビーカレンダー「夫婦の寝室事情」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000273.000029931.html

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