セブン、ファミマ、ローソンにはもう勝てない…ミニストップがそれでもイオンに必要とされる“深い事情”への解説コメント
2026/05/17 07:38
【不破雷蔵さんのコメント】各社の公式情報によれば、2026年4月時点での主要コンビニの日本国内店舗数は次の通り。 セブン-イレブン 21735 ファミリーマート 1...#ヤフコメhttps://t.co/57TvbCd3DU
— 140gnews (@140gnews) May 16, 2026
各社の公式情報によれば、2026年4月時点での主要コンビニの日本国内店舗数は次の通り。
セブン-イレブン 21735
ファミリーマート 16421
(エリアフランチャイズ込み)
ローソン 14645
ミニストップ 1755
デイリーヤマザキ 1251
セイコーマート 1197
NewDays 612
上位3チェーンの店舗数増加具合はほぼ同じようなものだったが、ローソンがいくぶん緩やかな増加だったのに加え、ファミリーマートとユニーとの統合によりサークルKサンクスが急速に値を落とし、それに伴いファミリーマートが急増してローソンを追い越している。最近ではセブン-イレブンの微増状態が続いている。
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