2025年の「新設法人」、最多の15.6万社 60歳以上の「シニア起業」割合、過去最高への解説コメント
2026/05/18 16:04
【不破雷蔵さんのコメント】厚労省「国民健康・栄養調査」によると受動喫煙の機会がある人≒喫煙者ではないにもかかわらず今記事のようなリスクを負う可能性がある人の割合は次の...#ヤフコメhttps://t.co/hN8VDy4jXv
— 140gnews (@140gnews) May 17, 2026
日本政策金融公庫「起業と起業意識に関する調査」によると企業スタイル別起業家の50歳代・60歳代の割合は次の通り(50歳代/60歳代、%)
起業家 29.9/18.6
パートタイム起業家 21.1/20.9
(起業事業以外の勤務があり起業への時間が週35時間未満)
起業関心層 18.7/6.9
(起業はしていないが興味はある)
腰を据えて起業するケースほど高齢層が多くなるようだ。
総務省「就業構造基本調査」によると起業者の年齢階層区分は
20代前半 1%
20代後半 1%
30代前半 2%
30代後半 5%
40代前半 8%
40代後半 10%
50代前半 12%
50代後半 12%
60代前半 11%
65歳以上 2%
となっている。50代がピーク。
日本政策金融公庫「起業と起業意識に関する調査」
https://www.jfc.go.jp/n/news/2025/
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