なぜ、角上魚類は「海なし県」にばかり出店しているのか 「サカナ離れ」の時代に絶好調を続ける納得のカラクリへの解説コメント
2026/05/21 08:17
【不破雷蔵さんのコメント】厚労省「国民健康・栄養調査」から直近2024年分と10年前の2014年分について、魚介類の摂取量平均値を見ると(グラム、2014年/2024...#ヤフコメhttps://t.co/Mli17NiDy5
— 140gnews (@140gnews) May 20, 2026
厚労省「国民健康・栄養調査」から直近2024年分と10年前の2014年分について、魚介類の摂取量平均値を見ると(グラム、2014年/2024年)
総数 69.4/59.1
1~6歳 26.2/27.3
7~14歳 47.1/38.0
15~19歳 52.7/44.8
20代 54.9/46.4
30代 55.7/49.7
40代 54.3/47.9
50代 75.0/55.7
60代 89.0/69.7
などとなり、1~6歳以外では量が減っている。特に高齢層で減少幅は大きい。
また総務省「家計調査」で二人以上世帯における鮮魚の年間摂取量を見ると
2005年 36.4キロ
2015年 25.5キロ
2025年 16.6キロ
と、この20年の間に半減以上の減り方をしている。
増える肉類、減る魚介類、そして野菜はどうだろう?…魚介類・肉類の摂取量(最新)
https://medi.ldblog.jp/archives/2017214.html
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